ジュンヤの中国株&日本株投資日記

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あっそうそうインド株もぉすぐ暴落する

今買ってるのほぼ日本だけ
他は売りに回って昨日辺りから
下げが目立ってきた

PER的にも
インド市場で前人未到の段階なってただけに
今回調整起こると
ちょっときっちぃぞ

持っている人は
全て売っておくように
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  1. 2006/04/29(土) 15:40:03|
  2. 投資についての考え方|
  3. トラックバック:0|
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115円からドル売り円買いしてるが

日本株、中国株ともに
大体GW前後
毎年一旦調整してくるので
いくらか売って現金の比率高め

メインの売買は現在は為替なんだが
今年の取引通貨
メインはドル円、ユーロ円、ユーロドル

ドル円に関して今は注目してて
米国の経済始業が各国に比べ
好調であるにもかかわらず
売られるということは

売れってことだろう
市場の声は市場に聞けというわけだ
ファンメタル分析もテクニカル分析も
こういう時はまったく無意味になる

この流れが決まれば
日銀と政府の政策は
当分足止めされることになり
日本株も今年1年たいして上がらず
調整で終わることがほぼ確定

ドル売り円買いしてるとこ見てみると
外資つまり国際金融資本家の人達で

ドル買い円売りしてるのが
日本の機関投資家と輸入業者

昨日、一昨日の
好調な指標にはぴくりとも反応せず
ほんの少し低い指標でたときは
どかっと売り圧力くるとは
こりゃ異常だ

ということで114.5にストップロスかけて
ドル円に関してはドル売り円買い

ユーロ円は143・5円で
ユーロ買い円売り

ユーロ・ドルに関しては
そろそろユーロの上げも一服してくるだろうから
ユーロ買いやめ下げだしたら
倍返しで
ユーロ売りドル買いする予定


勝負所は
月曜日の朝6~7時
この時間が24時間為替取引可能といっても
唯一日本勢が取引できない時間

これが魔の一時間で
先週のG7も売り方はそこで
仕掛けてきてたので
ドル買い円売りが主な
日本勢が動き出す
日本市場開くまで

一番はやく開始される
NZ市場の薄商いの中
また売りは最後仕掛けてくるだろう

この結果次第で
ドル売り円買い続けるか
利食いして
ドル買い円売りにまた方向転換するか
決める

来週でほぼ今年の流れが決まるため
重要局面
買いは全てユーロに移行するか
判断もそれが全て

他のクロス円が堅調なため
全力売りとまではいけず
余力半分つまり証拠金維持率50%で
売り仕掛け中

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編集後記
  1. 2006/04/29(土) 13:35:30|
  2. 為替|
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子供に勉強させたければ超リアルに現実の話をすればいい

「勉強をすれば良い暮らしができるようになるから
 頑張りなさい」

このような説明の仕方で勉強をうながしてる人がいるが
これでは無駄だと思う
勉強の分野でも方向性次第で
稼げる分野、稼げない分野がある

もっと具体的に言って
危機意識を小さい頃から煽りに煽り
経済について常に考えてないと
不安になるように仕向ければ
言われなくても自然にやるようになる

例えばこう

「どんなアホでも必ず売らなければ
 生きていけないものがある
 それが労働力
 
 マルクスという人は
 この労働力を
 一人の人間の肉体、すなわち人間の生ける
 人格のなかにあって、何らかの種類の使用価値を
 生産する場合に、人間が活動させる
 肉体的、精神的能力の総体であると
 言っているが
 
 具体的に
 これを会社員の一日として
 例えるとこうなる

 電車に揺られて朝9時に出社
 (職によってはもっとはやい)
 
 部長に呼ばれて午後の会議用として
 得意先のクレーム処理資料を作る

 会議で部内の人間に資料の説明と
 今後の対応の打ち合わせ
 
 部長からの小言と説教でうなだれる

 得意先と電話で折衝ののち
 すぐに部下をつれて得意先に行く

 そして得意先担当者に頭を下げて
 その担当者を連れ出して、接待
 
 接待後、部下を連れて
 行きつけの飲み屋でつい愚痴を言う
 
 自己嫌悪を抱きながら会社に戻り
 報告書を書き部長の机の上に置く

 終電に乗って帰宅

 この一日の労働で生じた
 精神と肉体の疲労こそが労働力だ

 労働者はこの労働力を使って
 一生を働いてすごさないといけない

 だから労働で生じた肉体と精神の疲労
 消耗は少なくとも
 翌日までには回復させておかないと
 労働者としては生き延びていけない
 
 なので疲労度の激しい労働を
 夢見がちな性格が災いし墓穴を掘り
 選んだ人は不利なのである

 こういう現実が待ってるわけだから
 今勉強しなければ
 金を生み出すお前の労働力が
 一日では回復できないような
 疲労度の激しい仕事をせざるえなくなる

 能天気パーのままだと
 死ぬ事は確実だが
 それを承知かね我が息子?」

と言えばいい
小さい頃からこのように追い込みをかけて
やっていけば

職業により収入の違いはあるのだろうか
学歴と収入は関係するのだろうか
疲労度の激しい仕事はどれなのだろうか

子供の頃からそのような視点が
潜在意識に埋め込まれた
強迫観念により身に付く

労働に対する報酬の割合が良いものと悪い物
収入が同じだとしても
疲労度が激しいのと少ない物
今現在やっている自分の労働は
時間辺りで計算するといくらになっているのか

遊び呆けている時があったとしても
ふっと一息つくと
徹底的に追い込まれていた子供は
すぐにこの思考が甦ってくるはずである

この思考は
資本主義にはすごくなじむ思考法で
稼ぐための効率性は
格段に上がる

現在政府が進めている
グローバル経済化

つまりは
社会主義的な
労働の質でなく
時間辺りの比重を重くし
報酬を得ていく
制度から

19世紀
資本主義の初期の時代の
本当の資本主義
労働の質を問われ
時間ではなく
効率性や生産性で
報酬が決まっていくであろう
制度には
ぴったりと適合する
人格に育っていくであろう
  1. 2006/04/16(日) 20:49:36|
  2. 自己分析|
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システムを理解し良いポジションを確保するから金持ちになれる

システムを理解し良いポジションを
確保するから金持ちになれる

ユダヤや華僑が世界的な金持ちになれるのは
この理由が大きいだろう

各国の政策はどのように変わってきているか
会社組織の儲けの仕組みを
業種ごとに細かく解析し理解する

そうすることにより
旨みの大きい部分
割のいい部分を
なんとなくではなく
真の意味で理解できる

真の意味で理解できたなら
自然と行動できるようになるので
単に人から話を聞いて
鵜呑みしただけの人間よりも
はるやかに素早く正確に行動できる

日本人は
今ある制度というものに
盲目的に従い
努力するが

システムの目的というものを
理解しようとする人が少ないので
金があっても時間がない
時間はあるけど金がない

このようなアンバランスな生活をおくる人が
多いのだと思う

何事もバランスが大事なので
労働と対価
それを常に考えながら行動していけば
してない人間と比べ
金銭感覚はよくなるし
より良い生活スタイルを築ける

情報を得るにせよ
一つの見方というものを
持っていない人間は
沢山の情報を一つの線に結びつけることはできない

あたりまえのことである
  1. 2006/04/16(日) 20:48:10|
  2. 自己分析|
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日本はエネルギー問題でこれから先苦労しそうだな

貿易立国と自負しておきながら
政府のエネルギー対策は
どうもお粗末な感じがしてならないな

成長のために必要不可欠な
石油と天然ガス

中国とインドは
資源獲得に猛烈に動いてるというのに

これといった動きが
本当見て取れない

大体石油資源の枯渇が
イラク、クウェート、サウジアラビア
100年近くあると言われてるが

他後数年とか数十年しかないというのに
このままじゃ
貿易で国を成り立たせるのは
厳しくなってくるだろうね

税金が高く
人件費が高い
製造コストも高くつくじゃ

他国に工場どんどん移っていくに
決まってるわ

貿易収支は
相当な勢いで減ってきてるし

外貨の稼ぎ手段として
製品の輸出以外に

金融を育てて
金融立国への移行が必要なってくるだろう
  1. 2006/04/08(土) 00:35:50|
  2. 投資についての考え方|
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リクルートは良い手を打った。ここは生き残れる会社だろうな

日系企業で世界展開上手くやってる
代表的なのは
自動車業界の各社ぐらいで

家電とか半導体
今のとこ中国、インドとも
後から来た韓国勢に
経営の現地化と大規模設備投資で押されて
ボコボコでいいとこなしなんだが

広告業界のリクルート
中国の求人広告最大手、
51ジョブス(ティッカー:JOBS)の15%
株式を取得して本格的に
中国の求人広告市場に参入すると発表
したね

いやーこの交渉の取りまとめをした
リクルート社員はお手柄ですな
びっくりびっくり


これから中国は
生産基地としての他に
消費市場としても魅力あるから
広告業界にも陽が当たる

絶妙なタイミングなんじゃないかな
嬉しくなりましたわ

  1. 2006/04/08(土) 00:14:55|
  2. 投資についての考え方|
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商売の一番の楽しさはマーケティングにあり

中学1年の時から
放課後皆と同じようにカラオケ行くとかじゃなく

Gショック、たまごっちの転売
アローズなどの一点ものの服の転売

そして今の商売

10年間こんなことばっかやって
高校までは学生生活とよべる学生生活を
まったくしてこなかったが
まぁそのおかげで
商売の基本パターンみたいのは
覚えれた

個人も企業も実際にやること似たようなもんで
可能な限り出費を削って金が貯まるようにするという
地道な作業によって

新たな儲かる物を獲得していく(企業では設備投資にあたる)
勉強して新しい儲けの方法をあみだす(これは研究開発)

これがしっかりできない個人と企業は
好況と不況の波に対応できず
次々と消滅していく

しかし、これは陰と陽なら
陰の部分なので
あまり楽しいものではない

楽しいのは陽の部分のマーケティング
技術やサービスがいかに優れていようと
マーケティング力がしょぼい
個人と企業はたいした利益を上げれない

さてこのマーケティング
大事なポイントは3つ
そしてこれがマーケティングの全てと言ってよい

1、顧客の数を増やす
2、顧客辺りの平均販売額を増やす
3、顧客の購入する頻度を増やす

以上3つを拡大していくことにより
商売の規模はどんどん大きくなっていく

個人的な経験として例をあげても
この企業のやっている行動を
本で読んで勉強して
そっくりそのままパクッてやっているにすぎない

Gショックの時は
まず自分の小遣いを貯めて
限定物の時計イルカクジラ、マンタ、デビル&エンジェル
徹夜で並んで3万辺りで買い漁り
15~30万ぐらいで転売して利益を得る

儲けのパターンを確立できたら
ブームはいつ頃終わるかをじっくり考え
需給関係を見据えたうえで

桐光学園に出勤した時は
いかに自分が儲けたか
とうとうと皆の前で演説し
興味を示した人から
利子を月に貸してくれた金の
2割、3割、

やると約束し金を集め
自分の小遣いでは買えない以上の
時計を買い集めて転売する

このおかげで
中学生でうん百万単位で金を稼げた

企業のやっていることも
まったく同じで
利益を得れるのを見つけたならば
需要が多いうちに
自分の金(自己資本)以外に
銀行からの借入や社債を発行し(他人資本)

その金で
一気に設備投資し
ひたすら売り利益を叩き出し
ブームが終わる頃にさっと手を引く

このような企業が成長し
競争相手を叩き潰せる会社である

株式投資は決算書の分析で割安度みつける他に
マーケティングの勉強をして
企業の設備投資のタイミングの良否を
理解できるようになれば
相当安値で買い集めれ
高値で売れるようになるから楽しい

うまく儲けれる物や場所を見つけたならば
一本の釣竿にエサをつけて
魚を得る(自分の金、物)だけでなく

ずらーっと何十本も釣竿を並べエサとつけ
魚を得るほうが良いのである(他の人の金、物)

そしてマーケティングという網

1、顧客の数を増やす
2、顧客辺りの平均販売額を増やす
3、顧客の購入する頻度を増やす

これを使えば
物凄い大量の魚を得れる

本やニュースを調べる時も
一体何を相手がしようとしているのか
マーケティングの知識があれば
結構理解できるし
商売が相当面白くなる

自分の
今の商売も
マーケティングが大事で

1、顧客の数を増やす
2、平均販売額を増やすは
3、購入する頻度を増やす
  報酬率を上げるだが
  (Gショックの時と比べ友情価格で報酬は安くしてる)

ざっとこういうのしていけば
相手の儲けも増えるし
自分の儲けも増える

楽しい商売だ

会社に就職して
サラリーマンする時も
財務諸表では自分の行動がどの部分にあてはまるか
マーケティングのどの部分にあたることを
熱心にやっているか

頭の中で絵を描きながらやると
相当面白いのではないかと思う
  1. 2006/04/02(日) 01:30:28|
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  4. コメント:0

ネズミシー

ネズミシー


体育の会の
3月の写真

こっちにも保存
  1. 2006/04/01(土) 00:24:32|
  2. 自己分析|
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