ジュンヤの中国株&日本株投資日記

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13日はユダヤ教会でお祈り後食事会

7月17日~8月8日
スキューバーとスカイダイビングと実弾使って射撃やるための
グアム旅行前に
ユダヤ教会の金曜日の
serviceに参加決定

お祈りといっても、ほとんど歌を延々と歌うっていう感じに近いが、ユダヤ教会の雰囲気はアットホームな感じで良い

こうやって歌ったり食事したりしながらユダヤの人達を観察するのが楽しみなのであるが、
あーこうやって助けあいをしながらユダヤ五千年の歴史の中迫害にもめげず世界の中枢まで食い込むような人もでてくるのだなと
いつも感心しております

最初はフランスから遊びきたローラとニコラに道案内を頼まれついでに参加
次の日お祈りと食事初体験
前回は倫チャンから「私この前占いでユダヤの人と知り合うと道が開けると言われたんだ」と謎なことを告げられ
「あーそうなんですか」と見学に連れていくことになり

今回は食事会も体験したいと言われたので
四度目
日本人のみで参加です

この前は速攻倫チャンがユダヤの人にナンパされ
その人にユダヤの歴史と教会にある置物の形の由来と意味を丁寧に説明を受け
私にはメールのアドレスさえ教えてくれなかったのに今度一緒に食事でもいかがですかとメールできたと報告があった

その様子を見ながら男の場合は頭と腕とフットワークで自力で機会を捉え乗り気るしかないがやっぱり女で可愛いと、こうやって黙ってても助けがくるのだと痛感

ふむやはり
子供ができたら
男の子の場合は人間諦めが肝心だ男に生まれた時点で誰も助けなどこず敗北したらのたれ死ぬか自害するのみと早め早めに割りきらせるため
食べられません勝つまでは地でいく教育をしようかと思う

泣き事をほざいて逃げ出したりしないよう勝負事には条件反射的に貪欲になるよう仕向けるぞ
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  1. 2007/07/06(金) 18:58:57|
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朝起へ行こうよツアー別名大森邸ガサ入れツアーの日程

家にホームシアターがあると聞いたから、一体どんだけ人に見せられないビデオがあるのだろうと気になって夜も寝られない僕です

というわけで再び心地よい眠りを取り戻すためには大森邸に潜入せねばならぬと確信するにいたった

えー皆様がた
特捜が入るガサ入れの日程はいつがよろしいですか?
こっちは旅行前なら
10.11.15辺りキボンヌ

イシハラさん、倫チャン、ミサちゃん、マドカ、私
計5人で突入だ
  1. 2007/07/05(木) 13:22:07|
  2. 自己分析|
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モーツァルトとピカソ

小さい頃は草と虫と動物の観察が好きであったが
今は人と金の流れの観察が好きである

金の流れの観察をすることは
世の中の流れを知ることができ
それに対しての自分の対策を練るためであるが

人間観察の場合は
人は生きていても死んだ人でも良く
ただ興味をひかかればそれで良い

自分に無いものを持っているゆえに
興味ひかれることもあれば

人並みはずれた才能を持ちながら
繁栄への道、没落への道
両極端な人生を送ったそれぞれの人間
その違いをもたらした違いとは何かが気になり
それゆえに興味を持つということもあり
人それぞれである

人も動物と同じく多種多様で観察に飽きがこないもので
長く楽しめる
それゆえに私は生身の人間を善人であれ悪人であれ
思想、行動パターン、趣味箸好
細かく調べるということ含め観察対象として好きである

モーツァルトとピカソに興味ひかれるのは
共に幼少時からまず父親に才能を発見され
開発、利用としようとする欲求につき合わされ
神童として世間に知られていくが

一方は世間にもてはやされ富と名声を得て
巨匠として最後を終えたが

一方はやがて
貧困にあえぎ若くして死ぬことになる

芸術家は後者であるこちらがわの人生を送る人間が多く
高校の時世界史の勉強をしている時
資料集にでてくる人間の生まれた年と死んだ年
各皇帝、貴族、軍人、政治家、商人、芸術家、
暇つぶしに暗記して
各人物の死因
自殺か他殺か衰弱死か事故死かを
伝記やら辞典やらからをほじくりだし調べて
遊んでいたのであるが

モーツァルトは35歳
ウェーバーは39歳
シューベルトは31歳
アリアガは19歳
メンデルスゾーンは38歳
ショパンは39歳
それぞれ死んでいる
芸術家でなくジョン・ケイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%82%A4_%28%E9%A3%9B%E3%81%B3%E6%9D%BC%29
など有名な発明家だって
似たような人は多い

天才であるならば
人より並外れた才能を持つものであるならば
他を打ち倒せるような力をもつものであるならば
当然に栄光を手に入れることができ
幸せに暮らすことが出来ると
小学校の時まで信じていて
己もそれに満足し望んでいた価値観というものが

中学以降
商売のため一人で路上で寝泊りし
夕方から朝商品を仕入れるための店があくまで
ダンボールとござしいて、アルミホイルと新聞紙にくるまり
座っている間暇つぶしに
歩いている人間、興味本位で話しかけてくる人間、
薬をやっていて金をとろうと近寄ってくる人間
知り合った人間をじっと観察をし
喜んでみせたり、悲しんでみせたり、怒ってみせたり
驚いてみせたり、はしゃいで楽しんでみせたり
それぞれに態度を変えて遊び
その反応と様子をまた観察して遊んでいた結果
ゆらいでいた時期であったので
この発見は新鮮なものであり、
内心気になっていたことでもあり興味をひかれた

私が好きな
フリーメーソンの一員でもある
モーツァルトの死の直前最後の曲
レクイエムを仕上げている時の手紙
1791年9月の時の言葉

「自らの才能を楽しむ前に、
 とうとう最後の時が来てしまいました。
 それにしても、人生はなんと美しいものでしたでしょう
 生涯は幸福な予感のもとに始まりました
 
 しかし、運命は変えようがありません
 誰も自分の一生を測ることはできないのです
 あきらめが肝心です
 すべては、神のお望みのままになるでしょう
 ここまでにしておきます

 これ<レクイエム>は、私の葬送の歌です
 未完のままにしておくことはできません」

これがモーツァルトの認識した世界であり
結果は貧困の中疲労困憊した妻を残し
35歳で亡くなったということ

ピカソの方は

んっそろそろ寝るから
残り書いて遊ぶの明日にする

  1. 2007/07/03(火) 23:45:18|
  2. 戦争と平和|
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